対決 [3]
- 2007/11/26(月) 16:07:15
もう始業時間10分前出勤強要の件は、フシアナが何かにとり憑かれてるので話になりませんでした。
というか、、、
最初から最後まで、話にならなかったんですけどね。
「そしたら、私も生活がありますので、突然収入を断たれてしまうというのは、多大なことなんです。」
「それはね、私たちが考えないか?っていったら決してそんな事ない。だからそのためにひと月分、ま、ひと月分ってこれは法律で決まってることだし、あとそれの退職金も会社都合ということで上乗せさせてもらって、なおかつその次の就職のために解雇ということじゃなく、会社の、まぁどういう書き方するかわからないけれども会社の都合ですと、ま、そういうことで、私はお答えしてるつもり。」
「ま、次の就職に関しては、かなり厳しいんですね、会社都合だろうが自己都合だろうが解雇だろうが。なので、辞めるつもりはないです。」
この言い方・・・
まるで、本当は解雇したいところなのに、これだけ温情をかけてやっているんだと言わんばかり。
大体ここでも中途半端な知識のフシアナ、30日分の給料を払う義務があるのは、解雇の場合なんですけどね。 解雇じゃないって言ってるクセに・・・
退職金の上乗せだって、退職金規定にキチンと書いてあるんだから、当たり前でしょ
さらに最後の あなたの今後を慮って、、、 みたいなセリフ、、、 なに言ってんの
だから解雇すればいいでしょ、って最初から言ってるじゃん
まぁ、できるもんならな、って話ですけど。
自分で、解雇じゃない、と言っておいて、解雇じゃ困るでしょ?と言う。
私は一度も、解雇にしないで、なんて言ってないっつの。
「・・・あ、そ。」
「ええ。」
「だけどアナタはね、この会社にいても仕事のやりがいも全くないと、こないだ言い切ったよね?」
「ええ、やりがいはないです。何かが作られる仕事ではないですし、目に見えて何かが出来上がっていくものでもないので、淡々とやるしかないんです。」
「淡々とこなしてくれるなら、こういうことにはならないと思う。 ただ逆にね、会社の仕事の業務遂行、特に、販売会社っていう我々使命に大きく損なってるっていう、それをきっちり認識してほしいね。 それからまぁ、色んなね、細かな事例があるんだけども、要はそういうことを積み上げていけば、解雇って言ってもおかしくない状況なの。」
「ふーん。」
「ただそうなると、アナタも先ほど言ったね、次の就職だとか、そういう、ものすごく広がるだろうし、それからその退職金も支払われないし・・・」
フシアナは、私が仕事にやりがいがない、と言ったことをまるで鬼の首でもとったように言いますけど・・・
最初からこんな仕事にやりがいなんて求めてないから。
やりがいを持とうと持つまいと、個人の自由だから。
それも私から言ったわけでもなく、しかも過去形(仕事はどうでしたか?と)で聞かれており、私としては何ら失言だと思ってないんですけどね。10/30の記事にその時の会話が出ていますので、参照ください。
やる気がない、っていう意味と同じに捉えてるのかもしれませんね、BA○Aだから・・・
で、何だか知りませんが、細かな事例を積み上げれば解雇できるらしい。
細かな事例って、多分、また最初に言ってたような創作話でしょうけど・・・
でも、たとえそれをいくつ積み上げたとしても、仮にそれを私が否定しなかったとしても、そんなことくらいで解雇の理由になるとは思えません。
逆に、管理・指導能力を問われるのはフシアナなんじゃないでしょうか?
とにかく、辞めさせるという処分は、会社が手を尽くしてもどうしようもない時の最終手段であるという事がわかってない。
違う仕事をさせるとか、それこそ私に事実の確認をして、もしそうなら始末書を書かせるなり厳重注意するなり、そういう段階を経てもなお改善されないとなっても、それでも次は査定を下げるとか いや、もう目一杯か? 減給とか、解雇までには程遠い道のりがあるハズ。
さらに、解雇の場合は退職金を支払わない、とかほざいてますが、それは懲戒解雇の場合であって、普通解雇の場合は支払われると退職金規定に載ってますけど?
もしや、その創作話を積み上げれば、私を懲戒解雇にできると思ってるんでしょうか? 懲戒解雇の場合は支払われないことがある、と書いてあります
懲戒解雇って言ったらね、会社の金を横領したとか事件起こしたとか、それくらいのことをしでかさなきゃ、ちょっとやそっとじゃなりたくてもなれないっつーの。
それを言うなら、6月の頭の記事に書いた、途中からフシアナに呼び出された最悪な飲み会の時に、小木の胸ぐら掴んで怒鳴り散らしたフシアナの方が、充分、懲戒解雇に値すると思うけど。
そう考えると、もしこの時、小木が警察にでも届けていればフシアナは今頃すっかり違う人生を歩んでいただろうに・・・
ここまで来ると、バカ の2文字では済まされませんよ?
頭が膿んでます・・・・。
つづく・・・

ポチ

秋が終わっちゃう・・・
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この記事に対するコメント
ココまで来ると…
フシアナさん、意味不明(いや、前からか)かなりあせっていらっしゃるようですね。と言うか、うめっちゅ〜さんがキレて、「じゃあ、こんな会社辞めます!!」と言うのを待っているような気がしますが…。あっ、そこまでアタマはまわらないのか…。解雇っつっても、おっしゃっているように横領とか刑事事件にかかわるようなこと以外では、金額の多少はあるでしょうが、退職金は支払われます。最初は人員整理と言いながら、自分の気に入らない人材をやめさせたいだけと言うのが、終始見え見えで、ある意味とーってもわかりやすい。きっと若い頃の私だったら、キレてるよなぁ。
うめっちゅ〜さん、続きが気になります〜。思い起こしながら書くと、疲れ倍増しませんか?お疲れの時には、『男梅』ですよっ♪私のお気に入りにもなりました(^^)
脅しだね
ホント、ただの脅しだね。脅しときゃ何とかなると思っている。
マジでムカつくんですけど☆
毎日続きが気になってクリックしてしまってます。フシアナさんが、面白くて(笑)
でも、うめっちゅ〜さんの立場になったら私何も言えなくなっちゃいますね ε-(ーдー) だから うめっちゅ〜さんの一言一言 「フムフム」 と頷いて見ていますよ〜!!
更新楽しみにしております
冷静でいられない
多分、自分がフシアナに同じ事言われたら冷静じゃいられない。
かなりキレキレです。
えらそうに薀蓄垂れてるフシアナ、その薀蓄が墓穴だって、フシアナの言葉を読むたび思う
まやさんへ
そうなんですよ、録音を起こしたのを元に書いてはいますが、また新たに怒りがわいてきて結構エネルギー消耗するんですよね。
できれば、今フシアナに会って爆発したい気分です。
『男梅』補給しなきゃ(~_~;)
ほしくずさんへ
ですよね、脅してるだけですよ。
しかし、そんなフシアナが一番表沙汰にしたくないのがアリアリなんですけど・・・
最終的にはどっちが怯えることになるんでしょうかね?
クッキーさんへ
私も録音中は、おとなしかったですよ。
とにかく言わせようと思ってましたから。
その分、今、超むかついてます!!
かなっちさんへ
いや、自分でもよくあんなにおとなしく聞いてたもんだと感心します(笑)
録音してるだけに自分まで失言したら元も子もないと思ったからなんですけど・・・
フシアナって本当にバカなんですね。知識のないのが丸出しじゃないですか?!おまけにしゃべればしゃべるほど墓穴を掘ってるし。なのにこういう人間が人の上に立ってていいんでしょうか。。ちなみに社内で不倫していて相手が社内で自殺しちゃった人がいたんですけどその人でも普通解雇でしたよ。。
うめっちゅ〜さんの対応に尊敬です。
私そこまで言われたらもういいですっていいそうだけど・・・
フシアナこそ違う人生歩ませたい(^^ゞ
さちさんへ
さちさんの会社もスゴイ事件があったんですね・・・
それだって普通解雇なら、一体私が何をやったと言いたいんでしょうね?
逆に聞きたいですよ。
さくらさんへ
もういいです・・・って簡単に言うと思ったんでしょうね。
フシアナは私の事を何も知りませんから。そういうところも浅はかなんですよ。