対決 [7]
- 2007/12/14(金) 20:52:21
あの 大パワハラ発言 をゲットした私の次の目的は いかにフシアナから条件
についての話を引き出すか ということになります。
「今、っていう事に理由はありますか?」
「ん?」
「今。ま、長年そういう風に思われてきて・・・」
今言い出す理由はわかってますけどね、研修会のレポートとお茶当番のことでしょ
いやー、振り返ってみればどこまでも単純つーか、単細胞つーか。
そもそも、
売り上げがどうすりゃ上がるか っていう問題に、
人を減らす っていう、最も無能な答えしか出せないヤツですから。
「まぁあの、今がちょうど来年度以降の事業計画を新たにする時期だから。」
「ああ。」
「そういうこともまた考えてきてるし、やはり間接部門の比率という部分も考えて、ただ東京は営業5人に対して女性2人、例えば○○営業所は男7人に対して(女)1人と。ま、そういう部分で言っても、やはり間接部門の比率が高いということは明らかなんでね。 ただ、これだから急に今始まったことじゃなくて、まぁ田中さんが辞めてもそうだし、A君が辞めた時も一切補充ないでしょ?」
「はい。ビックリしました、Aさんの時は。」
えーっと、まず来年度の事業計画がどうとか言ってますけど。
アホ会社の年度替りは12月なんです。
来期の事業計画に 人員削減 という項目があったとしてもね、で、その対象が私であるなら 12月以降に実施しろ っつー話だよ
言ってることが穴だらけで、本当によくこんな男が出世できるなぁと、不思議でならない。
マジでこんなオヤジ、どこの会社行っても使えないと思うんだけど。
それから直間比率がどーたら言ってますけど・・・
そもそも会社で募集したんだろーが
まるで私がコネでも利用して、無理やり頼んで会社に入れてもらったかのような言い草。
で、ここに出てくる田中さんは以前経緯を書いたように、自己都合で辞めているわけですが、このAさん(30代)という人は、まさにフシアナの出世のための捨石にされた 犠牲者第1号 であります。
彼は経理で、男性なのでドアホからの出向社員。
多分、入社以来ずっと経理の仕事をしてきているので、ベテランです。
アホ会社の経理でも要的なポジション なんせ部長がノータリン波田ですから・・・ であったはずが、今年の2月、いきなり別の販社へすっ飛ばしました
これには、本当ビックリしました
まさに理由がわからない 

アホ会社で経理が余っているわけもなく、転勤先の販社で経理が足りないわけでもない・・・。
そして、その時は私もわかりませんでした、これがフシアナのやり方だなんて・・・ 1人目でしたしね。
でも後に、小木は言ってました。 A君の異動には驚いた と。
もちろん、小木のこのセリフは、フシアナの人となりを知った上でのことです。
「結局、仕事を今やってるからって、継続する**もないと思うし、3人かかってるから未来永劫3人必要かっていうことにもなってくる。残った人は負荷が増えるかもしれないけども、じゃそれをどうやったらもっと効率よくできるのか、やっぱそういうのを考えてもらわなくちゃいけないと思ってるんだよね。で、それをまぁ、大きく見るのが私の仕事だと思ってるし。」 注:**部分は聞き取り不能
いやまったく、何を言ってんだか・・・
正社員として雇っておきながら、仕事を効率化したからもうアンタ要らないよ なんて、そんなこと自由勝手にやられてたら雇用制度そのものが体をなさないでしょ?
「何よりやっぱり一緒にこういうドアホの販売会社としてね、みんなで売って行こうよっていう気持ちをひとつに、やっぱりなってくれる人でないと、一緒にやってけないよね。」
「こう見えてもそういう気持ちはありますけどね。」
「ま、それだったらば、私の見方が、人をよく見えてないのかもしれない。現象面としては、それと正反対のことばかり私なんか目に付く、あるいは報告を受けているということ。」
よく見えてないどころか、、、
フシアナだっつってんの。
フシアナなだけじゃなく、 穴が曲がってるしね、 途中
かなんか詰まってるしね、 どうしようもないね
「まずはその“人を減らす”っていう事があって、それで誰にしようかで私になったっていう話でしたよね?」
「うん。」
「なんか逆な気がするんですけど、、、私を辞めさせたい、後付けの人員整理っていう風にしか取れないんですよね。」
「ただ会社の流れとしてはね、現実にそういう風にきてることは、客観的な事実としてわかるよね。」
「本当に客観的に人が減ってるのはわかります。減っていることはわかりますけど、減らされてるんですか?違いますよね?」
「いや、減ってるでしょ?」
「自然に減ってる。」
「いや自然にというかね、従来というか、例えば××営業所のことを言うと、一時期は女性3人いたよね、ま、それが結婚とか出産があって辞めてってるんだけども、従来であればすぐに補充をしてた、以前のことで言えば。それを意思を持って補充しないってことは、自然にそれは退職をしてるんだけども、それをやらないってことは結果的には減らしてるってことでしょうね。」
「結果的には?」
「うん。」
「積極的には減らしてないけれども、流れで減ってると、減らしてると。」
「ただ流れっていうか、そこで新たに補充とかしてないってことは、それは私、会社の意思としてそうしてることで、そういうことは皆さんにご説明したと思ってるけどね。」
「でも積極的に減らそうとしてるのは私(だけ)で、この先もそんな予定もなく・・・」
「いやそれは、他の人どうこうっていうのはね、別にあなたに説明する必要って、今はないと思う。」
こうして改めて読んでみると、私もなんだかどーでもいいことばっかり言ってますね
フシアナもここまで何度も 流れ を強調してたクセに、私から 流れ と言われると否定するんですけど。
何度も言いますけど、こんな野郎が 出世株 なんですよ
いやー、やっぱりどう考えても信じられない・・・
フシアナもDGも社会人として、あり得ないようなあんな奴らが重宝がられるって、本当に狂った会社です
つづく・・・

ポチ

年内完結はムリだ・・・
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この記事に対するコメント
年内解決無理??
うわぁ〜〜
まだまだ続くですか??
よく耐えましたねぇ・・・
すごいっ☆
大変だと思うけど、次回を期待しちゃいます♥
堕ちろ!
フシアナが今までどんな事をしてのぼりつめたのか…Aさんの様な人がたくさんいたのでしょうね。この対決を機に堕ちればいいのに…と無関係ながらも願ってしまいます
こういう人が上司ならDGが重宝がられるのもわかる気がします。。人から指摘されると否定するのはうちのあおちゃんと似ているかもしれません。こんな腐れヤロウ(フシアナ)に天罰あれ!!
ほしくずさんへ
なんか同じやり取りの繰り返しなので、この先どうしようかと・・・。
かなっちさんへ
本気で堕としたいんですけどね。
私が確信してるだけで、あと2人飛ばされてます。(私を抜かして)
そしてきっとこれからも<`〜´>
さちさんへ
フシアナとDGは同類ですからね、お互いがお互いを持ち上げてる感じです。
2人揃って地獄に堕ちてほしい!
コレが、会社のトップにいるとは…。きっと今までにも、Aさんやうめっちゅ〜さんのような人たちを踏み台にして来たんでしょうね・・・(∂x∂メ)>
さっさと堕ちてしまえっッて感じです。因果応報とは言え、ココの会社の場合には当てはまらない気がする…。社会人としてありえねぇ〜。
出世をする人は、
部下をつぶす人らしいです。
と、どっかのアンケートの結果にありました。
おそろしい
本当こんな人が上司なんていやだ。
ありえない・・・本当フシアナですよ。こういう人が出世していく会社なんて将来あるんでしょうか??
まやさんへ
当の本人は“我こそが社会人の鑑だ”と思ってますから、信じられないです。
電マニさんへ
うわー、まさにまさに!!
そうフシアナは実力ではなく、ことごとく周りをつぶしてのし上がってるに過ぎません。
さくらさんへ
本当に世の中にはあり得ない会社が存在するってことを初体験しました・・・(創業半世紀を越えてるんです)